前回ご案内していましたコンセプトについて、少し紹介します


店舗のコンセプト

無題の画像



まず、以下の項目についてコンセプトを明確にしておく必要があります

1.どこで?

2.何を?

3.誰に?

4.いつ?

5.何のために?

6.どのように?

7.価格は?

ただ、上記の項目についてコンセプトを明確にしたところで、必ずその事業は成功するとは限りません

そして、今、2017年1月12日14時32分です

いや
この記事を書いている途中で、なにか引っかかる気がして、目の前に店チョがいたので聞きました



「店チョはマーケティングとかそうゆうことについては勉強したりしたんですか?」



「んー、一応した時期もあったけど、語ることはない」

と、きっぱり笑



そうなんですよね。
たぶんそんな感じで答えが返ってくるんだろうなとは思いました



なぜなら、そんな難しいめんどくさいようなことは気にしてないんだろう、と思ったからです



「それも重要なことだけど、もっと重要なことがある」

「うちのマーケティングは、お客様の声を聞くこと」



「お客様の声を頂いて、それに応えること」



それが一番大事。

「テンチョ、これ記事にしていいですかね?笑」



「.....やーーーめてよーーー」
「まあいいけど」

ってことです笑



お客様の声を聞いて、それに応えていれば大丈夫っていうことではありません。

今も、店舗開店にむけていろいろ準備していることがあります

それに、コンセプトを決めることは当然重要です

ただ、経営という大きな分野でみるなら、ちーーーーーちゃいことであるということ。



....勉強になります